メディア掲載情報
2025 年のメディア掲載情報
2025年12月発売・発行・公開の雑誌等メディア掲載情報です。
ぜひご覧ください。
2025年12月15日発売 音楽現代(1月号)
【会見レポート】名古屋フィルハーモニー交響楽団2025年4月〜2026年3月シーズン ラインナップ発表会見
2026年に創立60周年を迎える名古屋フィルハーモニー交響楽団が、26年4月から27年3月までのラインナップ発表会見を去る10月30日、名古屋市音楽プラザで行なった。また音楽監督・川瀬賢太郎氏の26年4月から3年間の契約延長と、同団の第5代コンポーザー・イン・レジデンスに冷水加栄流氏が26年4月から3年間就任することも発表した。コンポーザー・イン・レジデンスは、年に少なくとも1曲を委嘱し、定期演奏会で世界初演される。
26年度の定期演奏会は、この60年の間に生まれた数多くのドラマを振り返ろうということで、テーマを「ドラマ」と名付けた。(後略)
(横谷貴一)
2025年12月10日(水) 信濃毎日新聞(朝刊)
名古屋フィルの演奏きっかけ 松本市奈川の児童生徒が合奏や合唱披露
松本市奈川小中学校の児童生徒13人が9日、地元の住民にキーボードや鉄琴、木琴を使った合奏や、混声三部の合唱を校内で披露した。児童生徒は9~10月に来校した名古屋フィルハーモニー交響楽団の音楽ワークショップを体験し、地元のホールで演奏を鑑賞。これを機に、自分たちも音楽表現をしようと考え、全学年合同で…
2025年12月3日(水) メ~テレ
弦楽三重奏による無料のクラシックコンサート クリスマスにちなんだ曲も 名古屋
夕方の2回の公演ではそれぞれクリスマスにちなんだクラシックなどが演奏され、通りかかった人は立ち止まって弦楽器の美しい音色に聴き入っていました。
2025年12月3日(水) 中京テレビ
サカエチカでクリスマス・コンサート 名フィルが演奏
このイベントは、大同特殊鋼が地域貢献の一環として開催したもので、通りがかった多くの方々が美しいハーモニーに耳を傾けました。
通りがかった観客
「思いがけず通りがかったら聞こえてきてすごくよかったです。」
「心に響く感じでうるっとくる部分もあった。」
2025年12月3日(水) 東海テレビ
地下街に美しい音色響く…名古屋フィルハーモニー交響楽団がクリスマスコンサート バッハ『主よ、人の望みの喜びを』等
2025年12月3日(水) CBCテレビ
地下街で名フィルが弦楽三重奏のコンサート 通りかかった人は…「癒されました」「思いがけないクリスマスプレゼント」名古屋・サカエチカ
「名フィル」が、名古屋・栄の地下街でクリスマスコンサートを行いました。
「大同特殊鋼presents 名フィル室内楽クリスマスコンサート」は、大同特殊鋼が地域貢献の一環として主催したもので、サカエチカの「大同特殊鋼 Phenix スクエア」で、名古屋フィルハーモニー交響楽団が弦楽三重奏のミニコンサートを行いました。通りかかった人も足を止め、プロの演奏に耳を傾けました。
(聴いていた人)
「癒やされました」
「思いがけないクリスマスプレゼントをいただきました」
2025年12月3日(水) 中日新聞(夕刊)
名フィル公演 オペラで熱く 歌手3人組「それいけ!クラシック」がクリスマス・コンサートでデビュー 学校公演で好評
(後略)
2025年12月3日(水) 中日ドラゴンズ ニュース
折れたバットで製作した指揮棒を名フィルへ贈りました
名古屋聾学校高等部インテリア科に通う生徒さん達が、選手の折れたバットで作った指揮棒を名古屋フィルハーモニー交響楽団に贈りました。
折れたバット2本を使用して、出来上がった指揮棒は17本。
そのうちの2本は、楽団指揮者の川瀬賢太郎さん専用モデルとして制作されました。
川瀬さんは『「スポーツ(中日ドラゴゴンズ)・音楽(名フィル)・教育(名古屋聾学校)」と、交わる事がなさそうな事に特別を感じる』と、語りました。
この指揮棒贈呈は2020年より続いており、今回で6回目となります。
川瀬さん専用モデル以外の指揮棒は楽団へ訪れる指揮者の方などへ贈られます。
2025年12月2日(火) 中日新聞(朝刊)
折れたバットを指揮棒に 名古屋聾学校生が制作し名フィルに贈る
指揮棒作りに携わったのは、高等部インテリア科の1年生4人。6年連続6回目となる今回は、折れた2本のバットから、かんなを使って17本を削り出した。このうち2本は、手に汗をかきやすいという川瀬さん専用のモデルで、持ち手部分にコルクを使うといった工夫を凝らしている。…
(後略)